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目的に合わせた利用方法 | 入母屋銀座三丁目グラッセ

2017.09.6
お食い初め
こんにちは、入母屋 銀座三丁目グラッセ店です。

当店には、通常の会席料理の他に、目的別にご用意させていただく会席料理を各種ご用意しております。


お子様のお祝い「お食い初め」ご利用


お子様の健やかな健康をお祝いする行事のなかで、「お宮参り」、「お食い初め」、「七五三」などのお祝いがあると思います。

その中でも「お食い初め」と呼ばれる、生後100日をお祝いする行事があります。

別の呼び方え、「食べはじめ」などとも呼ばれています。

簡単に言うと、初めて食事をするお祝いです。



必要なメニュー

このお食い初めに必要な食べ物は5品、鯛、お吸い物、赤飯、煮物、香の物です。

食器

お食い初めに必要な食器というのも必要で、素焼きされたお椀や漆器を使用します。

男の子には、全部朱塗りされたもの、女の子には、内側が朱塗り、外側が黒塗りの食器を用意します。

祝い箸

お食い初めに必要なお箸にも種類がありまして、「柳」を使用した、 箸の両端が細くなっているものを、縁起が良い橋として用います。

はがための石

歯が生えてない時点で、お食い初めの儀式は行われるのですが、 お子様に丈夫な歯が生えること記念して、「歯固めの儀式」などで使用します。

お宮参りの際に、この「はがための石」が貰えます。

ない場合は、角の無い丸いなめらかな石を見つけて使用しましょう。

お食い初めのやり方が分からない方も、スタッフまでお気軽にお尋ねいた抱くようにお願いします。

当店でご用意させていただく「お食い初め5,000円(税込)」メニューは、お食い初めに必要なメニューをきちんとご用意させていただきます。

自宅で、食器など揃えてお祝いをするというよりは、最近は、外食先で皆でお祝いをするというスタイルが定着しつつあるようです。

 

まとめ


お子様の健やかな成長をお祝いするお席を、ぜひ当店にてお手伝いさせていただければ幸いです。

 

銀座で和食ならワンランク上の個室会席・入母屋銀座グラッセ店

かつては寺社の屋根として用いられていた、

重厚で格調高い屋根の建築様式である

「入母屋造り」から名付けられた屋号です。

後にお城や殿舎、豪商や豪農の屋根に使われるようになった、いわばステイタスシンボル。

「入母屋」ではワンクラス上のクラス感を味わっていただけます。

昭和初期のホテルをテーマに、店内はすべて完全個室。

素材にこだわった料理とこだわりの品揃えの焼酎、地酒、

そして上質なサービスでのおもてなしは、

大事なお客様のご接待やご家族のお祝いなどに最適です。

銀座で和食なら入母屋銀座グラッセ店で。

みなさまのご来店を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。

 

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電話番号:050-7301-5205

 

以上、入母屋 銀座三丁目グラッセ店PR担当でした!

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有楽町個室 入母屋 銀座グラッセ店のご案内-【公式】銀座和食-

店名
有楽町個室 入母屋 銀座グラッセ店
住所
東京都中央区銀座3-2-15 ギンザ・グラッセ9F
電話番号
050-5269-7058
営業時間
平日
ランチ 11:30~14:30(L.O.14:00)
ディナー 17:30~22:30(L.O.21:45)

土・日・祝
ランチ 11:00~14:30(L.O.14:00)
ディナー 17:00~22:00(L.O.21:15)
定休日
アクセス
地下鉄 銀座駅 C-8出口 徒歩1分
JR 有楽町駅 中央口 徒歩2分
地下鉄 銀座一丁目駅 徒歩5分